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@不要となった家財、相続したが、不要な遺産物品、火災被害により、処理が必要となった、大量の家財等、焚き上げする神仏具”等を、必要な引き取り費用を見積もり”引き取ります 

                   〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14                                                       
                   有限会社 エッチエイハウスリメイク
                                取締役 山本弘明                                                        
                            TEL 011-784-4046                                                      
                            FAX 011-784-5504

※日曜祭日、正月3が日、お盆休みを除く、午前8時半から午後6時まで受け付け、ファックスは24時間受付します

@参考例 消費税別
;850kg積載小型トラック1台、家電四品目、生塵以外、一階搬出等込み 
※8~16万円 仕分けの有無等で異なります、家具は基本分解積載 
;仏壇一台 25,000円~50,0000円、自社焚き上げ

@当社は、未相続物品の場合、相続済み後、相続受け者様から引き取ります、火災罹災物は、再発火、危険物混入が予想され、手作業分別前提で、引き取ります、神仏具は、自社設備により、焚き上げ致します、破砕工場持ち込み、廃棄物処理では有りません

1、当社は自社施工建設業なので、木製品等は解体して、再利用出来る物は、部材化して再利用、原則自社設備で焼却処理等しています

2、相続物品等の、目録作成、相続物品特定に付いて”当社で委任して居る行政書士への、相続権者様からの遺産目録作成委任も含めて、相続権者様の補助”として、引き受けも出来ます”当社の場合、税務署、裁判所等にも、公式に出せる遺産物品目録作り”も、実績も有り、手助け出来ます

3、札幌の場合、火災罹災物品は、処理先は原則”消防からのお達しで、処理請けを拒む場合が有ります、又、手作業での仕分けは、再発火、カセットガスボンベ、スプレー、ライター等が混入して居る危険があり、必要な作業です”こう言った火災罹災物引き取り、処理等も、自社で仕分け他設備も持ち、火災罹災物処理で、行政他と協議し、処理実績が有る当社なら、安心です

※環境省、各市環境部署は”遺品等処理請負業者に、未相続の遺産物品は処理請け禁止、相続済み後、相続権者から、法を守り引き取る事、一括廃棄目的請負は、廃棄物及び清掃に関する法律違反故、禁止”と通告して居ます

4、建設業の当社は、火災保険実務にも詳しく、加入損保、共済、鑑定人との、火災罹災建物の火災保険に関した、改修工事見積協議、自然災害建物被害に付いての、火災特約見積もり協議、罹災家財損害保険適用等に関する協議等、当社独自の実績が有ります

5、当社は建設業ですから、工事保険等にも加入しており、安心です、又、女性スタッフも、基本作業に同行しますので、女性世帯、高齢者の方等にも喜ばれて居ます

※当社事業エリア 環境省他、各行政機関との協議済み

札幌市内全域、小樽、石狩、北広島、江別、恵庭、岩見沢市、当別町等

火災現場の物品

火災で発生した、火と煙、消防の放水で、使用不可能となった物品の、緊急処理で、特にワンルームマンションの住人は、大半が家財の火災保険と、第三者賠償損害保険に加入して居ない事、等を知りました。

ワンルームマンションで、それなりの火災となれば、家財は全滅します、家財の火災保険に加入して居なければ、焼け出されて終わりです。

マンション火災の場合、出火元の区画の住人は、火災が原因で発生した被害に付いて、原則、他の区画で発生した被害に対しては、賠償責任は有りません、ですからマンション住まいの住人は、各々が家財の火災保険と、自分が出火元で、賠償請求される恐れを考えても置いて、家財の火災保険と、第三者賠償損害保険に加入して置くべきなのです。

出火元の区画だけでは無く、上下階、横の区画が、煙と水の被害を受けて居ましたが、ほぼ誰も、家財の火災保険に加入して居ませんでした。

出火元の住人が、家財の火災保険に加入して居ても、損害保険の対象は、出火元、契約者の区画の分だけです。

こう言った知識も、多くの人が持って居ないのですね、未相続の遺産物品の、正しい物品特定、相続を正しく終えさせてから、相続を受けた方から、不要な相続物品を、費用と共に引き取る、この適法な手続きも、ほぼ誰も持って居ません、当社は助言と、手助け等が出来ますが。
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劇場版コンフィデンスマンで描かれた、遺品整理犯罪の実態

@昨日放送された、劇場版コンフィデンスマンの中で”遺品整理の実際、暴力団が犯罪を重ねて、稼ぐ事業実態”が、本質通り描かれて居ました、文言まで、表向きの遺品整理屋と同様でした

                                令和元年5月19日

          〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8番14号
                  (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明
                            TEL011-784-4046
                            FAX011-784-5504

遺品整理士認定協会
TEL0123-42-0528
FAX0123-42-0557
※コンフィデンスマンでも”死人の財産は泥棒にならず”等描かれてます

遺品整理、相続前の遺産金品泥棒を、事業と虚偽喧伝
共同通信社札幌市局 小川まどか、桜山記者
TEL011-231-0825,0843
FAX011-221-8898 
※過積載は、車両総重量プラスXXkgの先、国交省掲載数値プラス
FAX011-210-5592 道新報道センター内山、樋口記者
FAX011-231-4997 NHK札幌放送局、報道部デスク
FAX011-233-6008 HTB報道部、営業部
FAX011-271-1535 STV報道部、どさんこワイドデスク
FAX011-221-6807 HBC報道部デスク
植村実札幌高検検事長、東弘地検検事正
FAX011-222-7357
綿引万里子札幌高裁長官、宝塚誠地裁所長、民事執行係り
FAX011-271-1456 強奪品の所有者偽装、闇処理は同じ
秋元克広札幌市長、市議会、環境、保護、介護保険、障害福祉
FAX011-218-5165 遺品整理屋と共犯で、泥棒他実行
FAX011-218-5124 共産党市議団
山下直人道警本部長、生活経済、保安、交通、1,2,3,4課課長
TEL,FAX011-251-0110

1、昨日、地上波8で、午後9時から放送された、劇場版コンフィデンスマンの中で、遺品整理屋の実際が、実によく調べ上げられ、実態通り描かれて居ました”遺品整理屋宣伝放送局での放送です”

2、この映画の中で描かれて居るのは、遺品整理屋の社長(中山美穂)と社員は、実は暴力団員、企業舎弟と言う、多くの遺品整理屋と同様、から始まり、遺品整理士認定協会の、詭弁論法と実務が、ほぼ描かれて居ました。

ぼくちゃん(杏さんご主人東出さんコンフィデンスマン仲間)と中山美穂、社長の会話の概略は、下記でした。

社長ー(遺品整理?実施現場で)亡くなった方に敬意を払い、遺族様の心情を汲み、謹んで遺品整理を行わせて頂きます、これ等は不要と言う事なので、無価値ですから処理の為、引き取らせて頂きます。

社長ー(事務所に戻ってから)この着物は高く売れる、この陶器も高値で売れる、この本、漫画本等は、初版本等で、高い値が付くわ。

ぼくちゃんーそれは詐欺では?きちんと遺族様に支払いしなければ、犯罪でしょう?

社長ーなに言ってるの”所有者は死んだのよ、所有者はもう居ないの、だからこれらの物品は、貰った私が所有者なの、持ち主は死んだのだから”どうせ遺族は、価値が有る事も分からないから良いのよ。

※社員が引き取り品を、山に運んで、谷に投棄した場面

ぼくちゃんーあのう、それ、不法投棄でしょう?犯罪でしょう?

社員ー違うぞ、ここに保管して居るだけで、不法投棄では無い、社長の命令で、ここに保管して居るだけだ。

3、実に良く、遺品整理屋の実態を調べて、映画で再現して有ります「未相続の内なら、遺産金品は、泥棒すれば、泥棒が所有者、誰もまだ所有権は無いから、被害者は居ない”法曹権力、報道、警察の常套句、実行して通して居る事実ですし”」

遺産相続手続きを正しく終えないで、遺産を盗んだ結果

当社が相続遺産関係で、種々必要な調査委任を請けた事例で、相続権の無い親族が、行政の世話になって居る相続権者と組んで、他の相続権者に相続財産が渡らないように、遺産を盗んだ事実が、当社の調査で判明して居ます。

;相続権の無い親族が、相続人親族(福祉の世話になって居る相続人)から、被相続人緒キャッシュカードを提供されて、ATMを使い、遺産となった預金を数回盗み、当社が委任者と共に動き、この窃盗時のビデオ映像を保全させました。

;被相続人が死去した後、未給付分の遺産年金が有りますが、この遺産年金も、相続権の無い親族が、被相続人の子(この人物に取って親、叔父叔母)は全て死去した、孫は自分しか居ないと、年金事務所を騙して?遺産年金も詐取して居た事件も、当社の調査で判明して居ます、年金事務所は、正当な相続権者(当社委任者)に遺産年金受領手続きを取って貰い、正当な相続権者に遺産年金を支払うのと合わせて、遺産年金を詐取した、相続権の無い親族からは、詐取された遺産年金を回収する手続きを取るのと合わせて、詐欺事件ですから、警察にも届け出る事となって居ます。

遺産相続手続きを正しく果たさず、遺産金、遺産物品を「遺品整理業者なる連中に提供して、遺産の段階の物品を、違法に処理させれば、窃盗行為、廃棄物及び清掃に関する法律違反、古物商法違反となります」必ず処理する予定の物品でも、先行相続手続きを終えて下さい。

冠婚葬祭互助会も、遺品整理に大きく


冠婚葬祭互助会も、相続手続きが始まる前に、どさくさに紛れて遺品整理、相続される前の遺産金品を、横領させて提供させる、泥棒請負を、大掛かりに手掛けて居ます。

冠婚葬祭互助会で、全国規模の、有名な事業所は「葬祭部門が遺品整理を仕切り、納棺事業者に、一括請負、泥棒請負を行わせて居ます」

処分に回す物品は”焚き上げを謳う業者と共謀して、焚き上げ用で設置した焼却炉を使い、無許可廃棄物焼却事業に勤しんで居ます”合法も、環境保全も、微塵も無いですよね。

道内の業者さんは、やはり葬祭部門が遺品整理を仕切り、派遣業者や、便利屋に、一括請負を行わせて居ます、派遣業法違反行為も、明らかとなって居ます。

冠婚葬祭互助会の会員で、葬儀が必要となった、相続遺産家財の処理も必要となった、等で、困って居る会員さんに、違法な事業、相続前に遺産金品を横領して、提供させる、個人が所有する不用物品を、違法処理する事も、冠婚葬祭互助会、葬儀関係事業者は、請け負います、と営業もしています。

冠婚葬祭互助会と、葬儀関係の業者等による、遺品整理、家財違法処理請負も、表に出されて居ます「当然これら業者は、違法請負だと、熟知して行って居ます、納棺協会が以前、この違法請負で、刑事罰を受けて居る事も踏まえて、闇で請け負って居ます」

後は環境部署、労基、警察が、どうするかと言う状況です。

遺品整理請負とは


        @所謂遺品整理請負の、正しい請負実例紹介

;委任者様の同意を得ており、当社受任、相続前の遺品整理事案の、法に沿った事業紹介します”遺産物品の引き取り処理前提調査から、請け負いましたが、下記遺産相続手続きから、先ず終えなければ、遺産物品引き取りは、不可能です”

;相続がまだ終わって居ない、ほぼ遺産が残って居ないと思い、放置して来た結果、二件の絡み合った遺産相続手続きを、合わせて行う事となって居る、当社の助言により、相続手続きを放置して有った、二件の、絡み合った遺産相続手続き開始に付いて、内容等を概略解説します。

;何年も前に父親が死去して、相続権者以外に、主な遺産だった土地建物のみを遺贈して、残りの遺産預金、現金、年金の最後の給付金等の相続は、ずっと放置して来て有りました。

;この、不動産のみ遺贈、公正証書遺言での遺贈内容では、他の相続人複数の、減殺遺留分は、消えて居ませんでした”この、公正証書遺言での遺贈内容だと、遺贈された相続権者以外の人の、減殺遺留分以外の遺贈割合は、法の規定では五割です”他の相続権者の減殺遺留分を請求されれば、現金で不当利得入手分、返還責任を負って居ます。

;つまり”この遺産相続手続きでは、遺贈遺産不動産に付いて、他の相続権者には、減殺遺留分請求権が存在して居ますし””遺産預金、現金、年金最後の給付金、遺産動産の相続手続き”も、残っている訳です。

;後に、上記被相続人の奥方も死去されましたので、こちらの遺産相続手続き処理も、合わせて必要となって居ます”上記遺贈不動産減殺遺留分四分の一も、この遺産相続に、入って居ます”

@当社は、この状況に鑑み、遺産調査、遺産証明を果たして、最終的に行政書士を委任して、遺産目録を作って貰い”遺産物品の相続が終われば、遺産物品相続権者との間で、遺産物品だった、相続済み物品引き取り請負を実施します”何時になるか分かりませんが、現在は調査関連主体で請負、動いています。

@なお、この遺産相続事件二件では”相続権者複数が、保護費給付を受けており、遺産物品相続後、処理に要する費用は、保護費から給付を、制度上は、他同様実例が、多数実施されており、受けられる可能性が有ります”市役所、市議会等と、保護費での家財相続後、物品請負引き取り等の費用拠出協議”も開始して居ます。

@遺品整理請負を謳うなら、こうした法律手続きから、知って居なければならないのですが、実態は、他事業者は、ほぼ何処も知らない合法手続きです。