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当社の事業、相続遺産不用物品、神仏具、家庭の不用物品代行処理請負の事業方法が、恵庭市役所遺品物品処理、裁判所の強制執行物品処理の雛形となりました。今後全国の自治体手続きが、この、当社が構築して有る手続きに統一されます 

                   〒007-0862 札幌市東区伏古2条4丁目8-14                                                       
                   (有)エッチエイハウスリメイク 山本弘明                                                        
                            TEL 011-784-4046                                                      
                            FAX 011-784-5504

@受付は電話、ファックスで受け付けます、日祭日、正月、お盆休みを除く午前8時30分から午後6時までの受付となります。

@当社で実施済みの遺品、個人所有不用品の代行処理は合法と証明し、提示して採用された、恵庭市策定遺品物品処理手続き、裁判所不動産明け渡し強制執行搬出物処理手続きは、基本下記に拠って居ます。 “当社は建設業なので、部材等で再生使用出来る物品は、出来るだけ再生、利用します”

(1)遺品物品の場合は、遺産物品目録(相続後処理に回す物品目録の場合も有る、行政書士委任等にて)を作成し、目録記載物品を相続受けした後、物品相続受け者が委任する。
※裁判所強制執行搬出品と同様、家庭の不用品も、物品目録を作成する。

(2)古物売却品は、古物商が買い取り品を引き取り、売買記録を渡す。古物引き取りと廃棄処理品一括引き取りは、廃掃法、古物商法違法故禁止

(3)廃棄のみ処理が目的で引き受けた物品は、一般廃棄物取集運搬許可業者に引き渡す。

(4)不要となった仏壇、位牌、神棚等は、焚き上げ設備を備えた業者処理とする。塵処理場搬入処理は違法

(5)親書、アルバム、名簿等は、破砕機、焼却設備を備えた業者処理とし、個人情報保護を果たす。

(6)依頼があった場合、遺産物品を所有して居た方の、未納納税に関わる書類等は、税務知識を備えた者が抜き出し、一定期間保管する。 

(7)依頼が有れば、一連の作業工程等を文書化し、該当市町村等に提出出来るようにする。 

@基本自社管理場所に物品を運び、自社再生可能部材物品、各再利用物品に分類する、神仏具は自社設備で焚き上げする、秘匿書類等は自社で処理する事業実施です。 “建設業の当社なので、出来る限り使用可能部材を残し、自社で造り変えします”社会還元出来る物品に再生を基本として居ます。

@事前に委任を受けて、遺産物品の調査を致します。「古物売却可否、部材で再生、再利用可否、廃棄処理品分類を、可能な範囲で行います」 

@現在運送業者、遺品整理業者によって行われている遺品物品、家庭の不用品代行処理の場合、代行処理費-買い取り費、イコール頂く費用と、口頭で説明して終えて、古物売買証明作成、一部を売主に交付する古物商法の順守事項を守らない取引として居ます。当社は法を守り、提携古物商が古物売買証明を作成し、一部を売主に交付します。

@競売建物居ぬき落札で、内部物品の代行処理を要する場合等で、種々法律要件が適用され、適法に代行処理が必要故、裁判所、警察、行政等との処理手続き交渉を要する場合、当社で出来る範囲の交渉も可能です。 

@所有者が居なくなり、空き家となった住宅の解体、リフォーム、内外物品処理も引き受けします。リフォーム工事は外注では無く、自社施工が基本です。

※当社事業エリア
札幌市、小樽市、石狩市、北広島市、江別市、恵庭市、千歳市、岩見沢市、当別町等、半径約30㎞程度、基本自社管理場所に引き取ります。

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冠婚葬祭互助会も、遺品整理に大きく


冠婚葬祭互助会も、相続手続きが始まる前に、どさくさに紛れて遺品整理、相続される前の遺産金品を、横領させて提供させる、泥棒請負を、大掛かりに手掛けて居ます。

冠婚葬祭互助会で、全国規模の、有名な事業所は「葬祭部門が遺品整理を仕切り、納棺事業者に、一括請負、泥棒請負を行わせて居ます」

処分に回す物品は”焚き上げを謳う業者と共謀して、焚き上げ用で設置した焼却炉を使い、無許可廃棄物焼却事業に勤しんで居ます”合法も、環境保全も、微塵も無いですよね。

道内の業者さんは、やはり葬祭部門が遺品整理を仕切り、派遣業者や、便利屋に、一括請負を行わせて居ます、派遣業法違反行為も、明らかとなって居ます。

冠婚葬祭互助会の会員で、葬儀が必要となった、相続遺産家財の処理も必要となった、等で、困って居る会員さんに、違法な事業、相続前に遺産金品を横領して、提供させる、個人が所有する不用物品を、違法処理する事も、冠婚葬祭互助会、葬儀関係事業者は、請け負います、と営業もしています。

冠婚葬祭互助会と、葬儀関係の業者等による、遺品整理、家財違法処理請負も、表に出されて居ます「当然これら業者は、違法請負だと、熟知して行って居ます、納棺協会が以前、この違法請負で、刑事罰を受けて居る事も踏まえて、闇で請け負って居ます」

後は環境部署、労基、警察が、どうするかと言う状況です。
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遺品整理請負とは


        @所謂遺品整理請負の、正しい請負実例紹介

;委任者様の同意を得ており、当社受任、相続前の遺品整理事案の、法に沿った事業紹介します”遺産物品の引き取り処理前提調査から、請け負いましたが、下記遺産相続手続きから、先ず終えなければ、遺産物品引き取りは、不可能です”

;相続がまだ終わって居ない、ほぼ遺産が残って居ないと思い、放置して来た結果、二件の絡み合った遺産相続手続きを、合わせて行う事となって居る、当社の助言により、相続手続きを放置して有った、二件の、絡み合った遺産相続手続き開始に付いて、内容等を概略解説します。

;何年も前に父親が死去して、相続権者以外に、主な遺産だった土地建物のみを遺贈して、残りの遺産預金、現金、年金の最後の給付金等の相続は、ずっと放置して来て有りました。

;この、不動産のみ遺贈、公正証書遺言での遺贈内容では、他の相続人複数の、減殺遺留分は、消えて居ませんでした”この、公正証書遺言での遺贈内容だと、遺贈された相続権者以外の人の、減殺遺留分以外の遺贈割合は、法の規定では五割です”他の相続権者の減殺遺留分を請求されれば、現金で不当利得入手分、返還責任を負って居ます。

;つまり”この遺産相続手続きでは、遺贈遺産不動産に付いて、他の相続権者には、減殺遺留分請求権が存在して居ますし””遺産預金、現金、年金最後の給付金、遺産動産の相続手続き”も、残っている訳です。

;後に、上記被相続人の奥方も死去されましたので、こちらの遺産相続手続き処理も、合わせて必要となって居ます”上記遺贈不動産減殺遺留分四分の一も、この遺産相続に、入って居ます”

@当社は、この状況に鑑み、遺産調査、遺産証明を果たして、最終的に行政書士を委任して、遺産目録を作って貰い”遺産物品の相続が終われば、遺産物品相続権者との間で、遺産物品だった、相続済み物品引き取り請負を実施します”何時になるか分かりませんが、現在は調査関連主体で請負、動いています。

@なお、この遺産相続事件二件では”相続権者複数が、保護費給付を受けており、遺産物品相続後、処理に要する費用は、保護費から給付を、制度上は、他同様実例が、多数実施されており、受けられる可能性が有ります”市役所、市議会等と、保護費での家財相続後、物品請負引き取り等の費用拠出協議”も開始して居ます。

@遺品整理請負を謳うなら、こうした法律手続きから、知って居なければならないのですが、実態は、他事業者は、ほぼ何処も知らない合法手続きです。

遺品整理等犯罪を、札幌市清水課長も報道に証言

昨日、北海道新聞の記者から取材を受けた、札幌市環境局事業廃棄物課の清水課長は、道新記者等に、次の法律回答、当社が構築した、法に沿った遺品物品、家庭の不用物品の、業者を使う扱いに対する回答を出して居ます。

(1)相続されて居ない遺産物品は、相続を受けて居ない者と組み、持ち出して古物売却、処分は違法で禁止。

(2)遺産物品は、相続を受けた事を証明出来る人から委任されて、分類、梱包、庭先まで運び出ししか、遺品整理、便利屋、運送業者は出来ない、彼らが委任されて、遺産目録作成は、弁護士法、行政書士法違反となる。

(3)遺品整理業者、運送業者、便利屋等が”廃棄前提で、遺産物品、個人の所有する不要品一括処理を請け負い、トラックに積み込み、処理の為運ぶ行為は、犯罪で禁止”

(4)これ等業者が、違法に一括廃棄処理を請け負った、遺産物品、家庭の不用物品を、廃棄物収集運搬業者と組み、排出者を違法処理請負業者、事業廃棄物と偽り、産廃で引き取り処理も、違法で禁止されて居る。

(5)同様に、これ等個人所有物を、清掃工場に持ち込み、請負業者が排出者と偽る、違法請負業者授業印が排出者と偽る処理も、違法で禁止されて居る。

(6)こう言った違法委任、違法請負は、廃棄物及び清掃に関する法律、相続されて居ない遺産金品なら、警報の規定で禁じられており、刑事罰が実行者に科せられる。

(7)この犯罪委任、請負が発覚して、物品が処理されて居ない、不法投棄された、等の場合”物品所有者、廃棄委任者に物品が戻されて、捜査を受けて、違法廃棄委任者責任処理となる””当然、犯罪を委任した金は、正当な委任では無いから、取り戻す事は出来ない“”ので、処理費は、違法廃棄委任者の、改めての自己負担となる。

(8)こう言った、違法請負、違法廃棄処理実施の場合、入金記載、廃棄した証明書、支出は、偽造、違法な廃棄なので、この偽造で税務申告手続き、違法な支出を経費で落とせば、偽造税務申告、脱税行為となる。

最寄りの陸運か、110に通報を

@札幌在住の方、千葉市在住の方は、あおりを鋼鉄で、屋根の上までの高さで造り、装着して居る、産廃輸送ダンプ、クレーン装着も加わった車両も有りますから、公道走行車、解体現場で積載中の改造ダンプを見掛けましたら、下記陸運支局か、110通報して、車両ナンバーと、あおり違法改造事実を伝えて、調べさせて下さい。

札幌運輸支局 担当内木首席陸運技術専門官他
TEL011-731-7168
FAX011-712-2406

千葉運輸支局 和田主席陸運技術専門官他
TEL043-242-7336
FAX043-244-0760

ここか、110に通報すれば、後は運輸支局、警察が、車両の所有者、使用者は誰か、違法改造車かどうか、違法改造を隠して、車検を取得させた指定整備工場が何処か、これ等を調べて、対応してくれます。

;この違法改造車で、産廃収集運搬、違法クレーン操作に従事させられて居る労働者さんも、車両に乗り、警察、労基に行って通報するべきです、事故を起こせば、自動車保険、損害保険は効きません、罪がより重くなります。

@通報する為の改造部分

;あおりが鋼鉄製で、トラックの屋根上まで嵩上げして有るダンプ、トラック。

;クレーンも、併せて搭載して有るダンプ、トラック”クレーン軸最上部に、椅子、操作機器が据え付けられて居るダンプ、トラックは、全て違法改造車ですから、通報下さい”

違法改造車で、過積載運行を常時行っています、非常に悪質で、危険です、ダンプのコントロールが、まともに効きません、異常な過積載運行を、常時していますから、見掛けたら近寄っては駄目ですよ、過積載運行で、危険ですから。

今札幌運輸支局、道労働局、労基、警察署は「これ等違法改造ダンプに付いて、所持、使用業者を調べ出して居ます、当然ですが、該当車両は、法に沿えば、札幌市環境局、清水課長が取った措置と同様に、即刻使用を禁じなければならない、危険な車両です」

遺品整理、同様犯罪撲滅に、札幌市も動き出しました

相続されて居ない遺産金品を横領して、違法処理業者に渡して犯罪を重ねて処理して居る、遺品整理を謳う犯罪委任、犯罪請負や、個人が所有する不用物品を、法を犯して処理する請負業者等に付いて、札幌市事業廃棄物課、清水課長もようやく公式に、道警本部に対し、何度も摘発要求を出して行って居ます。

遺品物品を廃棄処理する手も、個人が所有する不用物品を廃棄処理する手も、排出者を偽る、違法処理業者が所有者の事業系一廃と偽って、廃棄物及び清掃に関する法律、第25条1項が適用される、犯罪廃棄処理の手ですから。

遺品に付いては、相続を受けて居ないのですから、廃棄を委任する者が、遺産から処理費を先ず横領して、その横領資金を、違法処理業者に、相続されて居ない遺産物品を、違法に処理する事の費用として、犯罪委任の為に提供する、悪質な犯罪です,テレビ、新聞広告を打っている業者とテレビ局、新聞社も、同様の犯罪行為者です。

個人が所有する不要品を、法を犯して廃棄処理する業者を使い、違法廃棄処理させる行為も、遺品物品の犯罪処理委任、請負と同様に、犯罪行為の共犯です。

今までも、こう言った法を犯す家財処理の委任、請負に於いて、不法投棄が有った時、違法廃棄委任者を洗い出して、輸送ルート等も証明して置いて「不法投棄部分だけ、実行犯だけ、廃掃法違反責任を負わせて来たのです」

清水課長も、警察署生安刑事ももう「こう言った犯罪委任者と請負社を、共に廃掃法違反から適用させて、刑事訴訟法手続きを取ると動いています、正しい廃掃法違反事件手続きに、ようやく公式に動き出したのです」

法を犯している遺品整理屋、便利屋、運送屋を頼み、違法に個人緒書湯物、遺品を処理委任すれば、今後は違法委任者も捜査、立件対象です、当社は、適法な事業を行っています。


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